【JALステイタス修行】6年ぶりの那覇~宮古ピストン修行

上級会員制度自体は昔からあったけど、本当によく使っていた方々だけが持っていたもの
で、普段乗らないような方々が修行でステイタスを獲得しようなんて話が散見されたのは
ちょうど10年ぐらい前の2000~2001年頃だろうか。
(少なくとも電話関連のオフ会で全国津々浦々遠征していた方々からはもう少し前から
聞いたいたが・・・)
確かANAが超割を投入。しかも今と違って値段は1区間1万円。東京と沖縄を34回乗れば
達成できると価格が明瞭化したことや、JALとJASの統合話でJASは価格が安かったので
JASステイタス持ちになっておけばJALステイタスに変更されるんじゃないか?
(結果は除外されたけど)など、盛り上がる要素があった。
そんな時期から少し遅れること2007年にANAとJAL両方修行で獲得してしまった
訳だが、年々運賃も上がり、またサービス内容もしょぼくなりつつあり、そのメリットは確実に
狭まっているのだが、それでも未だ根強くサイトが残っているのは、隣の芝は青いとよく見えて
しまうのか、はたまたステイタスカード欲しさなんだろうか・・・・。
さて、既にステイタス持ちだから今更ステイタスを獲りに行く必要なんてこれっぽっちも無い
のだが、今年は仕事で海外出張が多く、あと少しでクリスタルに到達できそうだったので
せっかくだから獲りに行くことに・・・・。(仕事が落ち着いて搭乗回数が減った故の反動か)
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ただ、平JGCからJGCクリスタルへの昇格で得られるのはボーナスマイレージが
35%→50%と15%だけアップするのみ。JGC持ちは既にサファイヤ扱いな分、費用対効果は
ほとんどないに等しい・・・。
で今回の修行は・・・・。










搭乗回数便名路線FOP切符 費用 備考
1JAL901東京羽田→沖縄2006先得 クラスJ
2JTA559沖縄→宮古719特割 普通
3JTA560宮古→沖縄719特割 普通
4JTA567沖縄→宮古719特割 普通
5JTA566宮古→沖縄719特割 普通
6JTA573沖縄→宮古719特割 普通
7RAC804宮古→沖縄719特割 普通
8JAL928沖縄→東京羽田2006先得 クラスJ

■1搭乗目 JAL901便 (JA8979 B777-200)
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 HND 06:20 Spot:9 R/W:05
 OKA 8:56 Spot:26 R/W:18
 元JAS機材
■2搭乗目 JTA559 (JA8597 B737-400)
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 OKA 11:40 Spot:21 R/W:18
 MMY 12:33 Spot:2 R/W:22
 本日1回目の宮古空港。出発準備に手間取り搭乗開始が遅れ。
 定刻より少々遅れてドアクローズ
■3搭乗目 JTA560(JA8597 B737-400)
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 MMY 13:05 Spot:2 R/W:22
 OKA 13:52 Spot:22 R/W:18
 着陸進入コースの都合か久米島を経由する形で飛行
■4搭乗目 JTA567 (JA8994 B737-400)
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 OKA 15:35 Spot:26 R/W:18
 MMY 16:23 Spot:2 R/W:22
 準備に手間取り搭乗開始遅れ。定刻より5分遅れでドアクローズ
■5搭乗目 JTA566 (JA8994 B737-400)
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MMY 16:55 Spot:2 R/W:22
OKA 17:44 Spot:21 R/W:18
2回目の宮古往復終了。
■6搭乗目 JTA573 (JA8994 B737-400)
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 OKA 18:25 Spot:26 R/W:18
 MMY 19:20 Spot:2 R/W:22
■7搭乗目 RAC804 (JA8935 DHC8-Q100)
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 MMY 19:45 Spot:5 R/W:22
 OKA 20:45 Spot:13 R/W:18
 久しぶりのボンバル、沖止めバス輸送。いろいろ新鮮
 修行僧とおぼしき方が隣席空席とは言え、2席使用して足伸ばしてた。
 髪の薄さからしてそこそこの年齢言ってるような。あんまり感心しないなぁ…。
■8搭乗目 JAL928(JA8985 B777-200)
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 OKA 21:08 Spot:22 R/W:18
 HND 23:23 Spot:12 R/W:34L
 搭乗者が少なく最終搭乗者に。20%いってない気が。
と朝から晩まで計8搭乗。
特にRACは昔、沖縄~久米島で何度も利用していたので懐かしいなあ・・・としみじみ。

JAL搭乗録 2011年 5月2日 松山空港から羽田へ

約3日間の台湾滞在を終え、はじめての松山空港から東京に戻ることに。。
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JAL032便 台北松山→東京羽田 B767-300ER ( JA608J )
  台北桃園 : (搭乗口) 9 (滑走路)  離陸 10
東京羽田 : (搭乗口) 11x  (滑走路)  離陸 34L
  (定刻) 15:30 → 19:30   (実績) 15:27 → 19:30
チェックインは出発の2時間前から開始であることや、中途半端な出発時間もあって
宿でゆったり過ごし、チェックアウトの時間にあわせて空港へ。
それでも、30分少々で到着してしまい約1時間弱ほど空港内を散策。
チェックイン開始と同時に、すべての航空会社が共用で使用する
セキュリティーエリア内のラウンジで、台湾ビールとおつまみをいただきながら
搭乗時間までまったり。開始後10分以上過ぎてからゆったりと搭乗口に向かい搭乗する。
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ドアクローズし、プッシュバックした飛行機は滑走路へ。滑走路まで距離もないせいか
あっとまに端に到着し、そのまま離陸。便も少ないせいか、このスムーズさはその後の
到着時間にも関わってくるので結構ありがたいかも。。
飛行機は、37000ftで海上ルートから鹿児島、潮岬といつものルートを飛行。

JAL搭乗録 2011年 4月30日 台北へ

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JAL805便 東京成田→台北桃園 B737-800 ( JA317J )
  東京羽田 : (搭乗口) 95  (滑走路)  離陸 16R
  台北桃園 : (搭乗口) D95 (滑走路)  着陸 23
  (定刻) 10:00 → 12:45   (実績) 10:00 → 12:55
昨年6月のComputex taipaiに行ってからきていなかったので実質1年ぶりの台北。
本来ならば羽田から行きたいところだったが、羽田便では現地入りが2時間少々
遅くなることと、鉄ヲタとしてスカイアクセスを利用してみたかったこと、そして
現地のプリペイドSIM調達で出来れば中華電信とは別に、台湾モバイルも契約
しておきたかったこと・・・・と様々な理由で、あえて成田便を選択してみた。
搭乗開始1時間少し前に成田空港に到着し、JGC専用レーンと自動化ゲートで
スイスイ出国したあとは、お決まりのサクララウンジで朝食と朝ビールでまったり
したのち優先搭乗にあわせてゲートへ。
路線の統廃合や機材の小型化推進もあって、成田発はB737-800。
ぶっちゃけ何処の国内旅行ですか?とツッコミたくなるものの、大型化する
ほどまで需要がなくなっている訳で・・・・・。
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※ 機内食。こちらも韓国線同様簡略化。
さておき、離陸した飛行機は、横浜→駿河湾→津→和歌山→阿南→鹿児島→海上ルートを
通り、台北へ。当初34000ftで巡航するものの気流が悪く、阿南を通過した後32000ftへディセントし飛行。当初は定刻到着と言われていたが、着陸30分前に桃園空港混雑で待機指示が
出てしまったため、結果としては定刻の10分遅れで到着。
旋回中、同じく待機指示で旋回していた別機が見られたので良しとしよう・・・・。

JAL ステイタス防衛修行2009 12日目(11月25日) 釧路へ

毎年恒例のオフ会に参加すべく北海道へ。
去年同様直前までバタバタしていて疲弊気味だったが、昨年よりも体調も良く
楽しい旅がおくれそう・・・・。
【20(26)】 JAL1145便 東京羽田→釧路 MD90 ( JA8064 )
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  東京羽田 : (搭乗口) 31 (スポット38) (滑走路)  離陸 34R
  釧路    : (搭乗口) 5    (滑走路)  着陸 17
  (定刻) 9:55 → 13:30   (実績) 7:52 → 9:32
前日時点で遅延、欠航、出発空港への引き返し、他空港への着陸の可能性がある空港と
してリストに掲載され、当日も現地天候により羽田への引き返しもしくは新千歳へ着陸と
条件付運航となる。
もし、千歳に降りたら時面倒だなと思い、万が一の場合のルート確保をした上で搭乗した
が、幸い何事もなく着陸。若干拍子抜けしてしまった。

自動化ゲートでらくらく入国

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成田に到着して、入国審査に行くとそこには人。人。人。
すべてのゲートに何十人も並んでいる状態で、おそらく素直に並んでいたら
20~30分ぐらいは掛かるのではないか?と言うほど。
そんなことはお構いなく、一番端にある自動化ゲートへ。
こちらは5名程度並んでいる程度。実質数分で入国審査も終了。スムーズ入国となった。
一度の登録でパスポート有効期限までは有効なので、ホント、これは便利ですな。

JAL ステイタス防衛修行2009 11日目(8月25日) 日本へ

3日間の香港滞在を終え、日本へ戻ることに。
【20(26)】 JAL732便 香港→東京成田 B747-400 ( JA8075 )
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  香港    : (搭乗口) 41  (滑走路)  離陸 07R
  東京成田 : (搭乗口) 61 (滑走路)  着陸 16R
  (定刻) 15:00 → 20:20   (実績) 14:59 → 20:20
もともとはエコノミークラスで予約していたが、当日空港でチェックインしたところ
満席でゆったりできないかと思うのでビジネスシートへの切り替えしますと案内を
受け、アップグレードしてもらった。おかげで行き帰りどちらも、ゆったりなシートを利用
することに。。
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※ ビジネスシート。
ほぼ定刻にドアクローズすると、その15分後には07Rから離陸。
いつもよりは少し早めに離陸できたのは単にドアクローズタイミングと離陸滑走路と
スポット位置までが近かったからか、はたまたその時間帯の便数ん゛少ないからかは
判らないが、おかげで長々と待たされることなく離陸となった。
離陸後は、いたって安定飛行。
少々うたた寝してしまったせいで、希望していた機内食が無くなってしまい
やむおえず和食となったことが残念。
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※ 機内食。

キャセイ・JALなど、香港国際空港内のラウンジをはしごしてみた。

いつもならば深夜便に乗るのだが、今回は深夜便がとれず日中の最終便で
帰ることに。
この便に乗るとなると、香港のライフスタイル(お店が11時ぐらいから開始するとこが
多い等)もあってか、あまり動きようがなく12時ぐらいまでホテルに滞在したのち
13時前には空港へ。それでも出発までは2時間近くあるため、セコイ点は否めないが
せっかくなのでラウンジをはしごしてみることにした。
一つ目はプライオリティーパスを利用してPLAZA PREMIUM LOUNGEへ。
ちなみに、JALの深夜便のラウンジもこちら。
部屋は狭いものの、お食事はそれなりに用意されており、ラーメンなどは
事前調理済みとは言えどその場で最終的な調理をして用意してくれる
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30分程度ゆっくりしたのち、今度はキャセイパシフィック航空のラウンジへ。
さすが本拠地だけあって、ラウンジは広々。
※ラウンジの雰囲気
休むスペースのほかに、カウンターバー、そして飲食ルームもあり。
ここではラーメンなどをその場で作って出してくれる。
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ここでも30分程度休憩した後、今度は搭乗ゲート近くにあるJALのサクララウンジへ。
他のラウンジと違い、こちらは注文してから作るような品はなく、置いてあるものを
普通に取って食べるスタイル。日本の航空会社らしく、うどん、太巻きなど日本の食事が
置いてあるのが印象的。せっかくなのでうどんとハーゲンダッツのアイスをいただいた。
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正味、1時間半の間に3つのラウンジをはしごしてみた訳だが、この中で一番良いのは
やはりキャセイパシィフィックのラウンジだろうか・・・・。広いスペースに加え、飲食と休憩
スペースが別々となったフロア構成は、疲れたときには持って来い。
そして食事も悪くない。パフォーマンス的におススメなラウンジである。
一方、サクララウンジやPLAZA PREMIUM LOUNGEは、スペースの広さ、開放感こそは
サクララウンジが良いが、食事面ではPLAZA PREMIUM LOUNGEの方が良かったりする。
まぁ、普通に考えればそんな何種類も選択できるような状況というのは少ないかもしれ
ないが、もし使い分けができるようであればそのときの気分に応じて使い分けてみては
いかがだろうか・・・・。

JAL ステイタス防衛修行2009 10日目(8月23日) 香港へ

5月に香港に行ったばかりだが、再び行ってくることに。。
この日は久しぶりに来るまで成田空港へ。
電車より30分遅い出発ながら到着は電車とほぼ同じ時間。やはり車だとスムーズである。
到着後は、ドコモのクイック受け取り機でチョコレートフォンを回収。
JGCカウンターで搭乗手続きし、専用レーンでセキュリティーを通過
すごく混雑した出国審査も自動化ゲートでかんたん出国とすべてがスムーズに進み
出発まではサクララウンジでまったり過ごす。
 
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※ 毎度御馴染みのサクララウンジでのお食事。
   昼便や夜便だったらカレーとかバリエーションが変わるのだが・・・・・。
【19(25)】 JAL731便 東京成田→香港 B747-400 ( JA8086 )
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  東京成田 : (搭乗口) 63 (滑走路)  離陸 16R
  香港    : (搭乗口) 61  (滑走路)  着陸 25R
  (定刻) 9:55 → 13:30   (実績) 9:53 → 12:57+1H
 30分前には搭乗開始にあわせて搭乗。
 ほぼ満席と聞いていたが定刻より数分早くドアクローズ。
 しかし、第2ターミナルから第1ターミナル側滑走路への移動や
 離陸待ちやらで時間もかかり10:17離陸。 
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 ※ 今回は特典航空券でエコノミーが取れなかったため、行きだけビジネスに。。
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 ※ ビジネスのお食事。。今回は洋食かつビーフを選択。。
 離陸後は1時間ほど睡眠したのち、お食事、そして映画でも見ながらまったり。。
 多少予定より早く着いたこともあって、気がつれば到着してしまった・・・。 

客室乗務員は男性ばかり 日本航空「こいのぼりフライト」

3月に行われたスタッフ全員が女性の「ひなまつりフライト」に続いて
今度は、スタッフ全員が男性の「こいのぼりフライト」が行われた。
ひなまつりフライトでは、機長資格保有者に女性がいなかったので
正確には1人だけ男性が乗務し運航させており、厳密には全員女性では
ないのだが今回は完全に全員男性で運航となった。
それにしても最近の航空不況で楽しい話がない中で、このような話題づくりを
積極的に行うことは良いですね。特にJALにとっては業績の影響によるコスト削減
ばかりが続いていたので、社員にとってもモチベーションアップに繋がった気がします。
今後も季節や祝日にあわせて面白い企画でもやれば良いのにね。
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客室乗務員は男性ばかり 日本航空「こいのぼりフライト」
5月5日16時5分配信 J-CASTニュース
「こどもの日」の2009年5月5日、日本航空(JAL)は、運航にかかわる
スタッフ全員が男性のフライト「こいのぼりフライト」を行った。男性の
客室乗務員だけでフライトするのは同社初の試みだという。
 スタッフの大半が女性の「ひなまつりフライト」(09年3月)が好評だった
ことから、社内の有志が企画した。同社には44人の男性客室乗務員が
所属しており、今回のフライトにはそのうち6人が搭乗した。
客室乗務員のひとりは、
「女性だと接客に固さが見られる部分があるかも知れませんが
今回の企画では、男性ならではのフレンドリーさを出していければ」
と出発前に意気込んでいた。
 羽田空港第1ターミナルの搭乗ゲートは、兜やこいのぼりで飾り付けられ
こいのぼりに願い事を書くコーナーも登場。こいのぼりは後日「桃太郎神社」(愛知県)に
奉納されるという。パイロットの制服も貸し出されたほか、模擬操縦席もお目見え。
多くの親子連れが「パイロット姿」の撮影を楽しんでいた。
 フライトは鹿児島行き1873便(ボーイング767-300型機)。14時半頃、約240人の
乗客を乗せて出発した。折り返しの1876便(17時20分鹿児島発羽田行き)でも
往路と同じ客室乗務員が乗って、こいのぼりフライトが実施される。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090505-00000001-jct-soci
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JAL ステイタス防衛修行2009 9日目(5月4日) 深夜便で羽田へ

台湾・香港と旅してきたが、これも終了。最後は東京へ戻る飛行機の搭乗。



搭乗回数便名路線FOP切符 費用 備考
16JAL8730香港→東京羽田

【16】 JL8730便 香港(HKG)→東京羽田(HND) B777-200ER ( JA702J )
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  香港 : (搭乗口)  15   (滑走路)  離陸 07R
羽田  : (搭乗口)  46 (国際線ゲート3)   (滑走路)  着陸 16Lだったはず
  定刻  01:20 → 06:30   実績 
 強行スケジュールをこなしたせいか、体はお疲れモード。
 ラウンジ滞在時から眠くなりつつあったせいか、早々に優先搭乗で乗り込んだ
 あとは一気に爆睡モードへ。
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 離陸する寸前と羽田に着陸するタイミングを除いて完全に記憶なし。
 ビジネスシートだったからこそ、よく眠れたとも言えるのだが一方で、ビジネスシート
 ならではのお食事が堪能できなかったのは、残念な限り。
 まぁ、これもネタですが、やっぱしくしく・・・・・。