N706i FrancfrancをNMPで0円で購入

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良い番号のみを保持すべく各キャリアショップで番号を探してもらい見つかれば
持っている端末を活用した持込新規で契約。これではドコモのバリュープランや
auのシンプルプランも適用されない正規価格になってしまい、普通よりも維持費が
高くなってしまうため、番号をゲットしたら即MNPへ。
auで見つけたこの回線も例外なくMNPということで考えていたところ、たまたま寄った
ヨドバシカメラでN706が新規契約かつバリューコースで4800円で販売されていること
に気がつく。MNPの場合は、ここから5000円も下がり、かつヨドバシのポイントも5000円分
付くので、実質MNP費用含めて無料になるため契約することに。
オーソドックスな色でも良かったが、N706と言えばFrancfrancとのコラボ端末。
コラボ特典等も満載なピンクを購入することにした。
これでまた一つ回線の維持費を安く抑えることに成功。しかし端末はどうしようか。
濃い目のピンクなので使えないこもないが、やはり別端末でSIM使いまわしで
端末はコレクション行きになってしまうかも・・・。

今月もキリ番ゲットで17回線に。最終的には何回線?

いつものことなのだが疲弊している時期に限って無駄な思考が働いてしまう。
もともと電話番号はそれなりに良いものしか持たないという考えがあり
余程のその場しのぎ的な回線以外は、最低でもキリ番(1000、2000とかの数字)以上
しか持ったないようにしている。
だが、ある程度回線数が増えてくると自然に番号を揃えたくなってしまい
気がついたときには、1000~9000までのキリ番をコンプリートすることが
先行してしまい、もっぱら毎月ショップに通っては番号を探してもらっていたりする。
で、今月もショップで探してもらったものの希望の番号は見つからず。しかし
キリ番はあるとのことで既に持っている番号で契約してしまった。
ちなみに、今もっているキリ番は以下。あとは、2つしか使わない番号とか
ゾロ目、一桁番号などがあったりしますが、気がつくともう17回線まで膨れ上がって
いたりする。 あと7000だけ揃えればキリ番はコンプリートなので、番号集めも
落ち着きそうな感じもしますが、過去に21回線も持っていたときを考えると
まだまだ少ないと思うし、いっそのことキリ番2つずつでも持ってしまおうかと
無駄な考えも。
 1000
 2000
 3000
 4000 ※ 2回線
 5000
 6000 ※ 2回線
 ——
 8000
 9000
 
さて、何処まで進むのでしょうかね。
 
 

ディズニーモバイルもスーパーボーナス一括

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ディズニーモバイルが欲しいなぁ・・・と考えていたときに、タイミングよく川口で
スーパーボーナス一括で販売されているという話を聞きつけ、江東区シーサイドマラソン
参加後、行ってくることに。
とりあえず、初代の端末にあたるDM001SH 1台ゲットしてきた。
ちなみに、ディズニーモバイルはソフトバンク同様5回線までの制限があるが
どうやらソフトバンクとは合算ではなく別々にカウントされるらしいので
あと4回線は増強できそう。
無駄に貯まりつつある良番の保管先として活用させてもらうとしましょうか・・・

江東区シーサイドマラソンに参加してきました

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数年前から健康管理の一環ではじめたランニング。
もともと特別なにかに出ようと考えていたわけではないが、ふと自分が何処まで出来るのか
限界にチャレンジしてみようと思い、江東区のシーサイドマラソンに応募。
今回は10キロ走ってきた。
スタートから5キロ程度までは、人が多すぎて自分のペースを維持できず
かなり苦労。おかげで後半はボロボロになったが無事完走。
来年こそは、20キロに挑戦してみたいものです。

映画ハッピーフライトを見に行ってきた

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先週の15日から始まった映画ハッピーフライト。
ANAの全面協力による航空会社で働く人々の人間模様を描いた作品である。
航空会社を舞台にした作品は、1983年に放映された堀ちえみ主演のスチュワーデス物語が
有名だが、その後も、97年から年1回放映を10年続けた財前直見・木村佳乃が出演した
スチュワーデス刑事。木村拓哉がパイロット役として出演したグットラック、スチュワーデス物語
のリメイク版となった上戸彩主演のアテンションプリーズなど、たびたびドラマ化されているが
映画においては、乱気流などの墜落モノは多々見かけるもののコメディとしてはあまり
無いなと思い、さっそく見に行ってみることに。
 <余談> 
 どれもなにかしら航空会社が協力しているが、JALはスチュワーデスに特化している
 ものが多く、ANAは業務全般を描くものが多い。なんか注文でも付けているのだろうか・・・
内容としては、東京からハワイに行く飛行機にスポットをあて、これらに携わる人々の
人間模様を描いたもので、この便に乗務で国際線担当としては初乗務となる綾瀬はるか
扮するCA、機長への昇格試験に挑む田辺誠一扮する副操縦士、ハワイ行きの出発前整備
を担当した整備士、空港で出発までの対応を行う田畑智子扮するグランドスタッフなどなど
それぞれの視点で描かれており、面白おかしくコメディ調にはなっているものの、飛行機に
携わる仕事がどんなものか知るには結構良い仕上がりになっているような感じがする。
しかし、撮影協力を得るのが大変だったんだろうけど描写がちぐはぐになっていて
無駄に間違い探しをしてしまう。具体的には、ハワイ行きの便だが空港施設は国内線専用
の羽田第2ターミナルだし、セキュリティーエリア内については関西空港だったり、ある程度
乗っている人ならその不自然さに気がついてしまうほど、作品としては面白いからOKなの
だが、この撮影のために2週間近く国際線機材を貸りて、実際の機内で撮影をしたぐらい
手が込んでいたので、出来れば施設についても頑張ってもらいたかったところ。。