(沖縄そば食べ歩き) 那覇市内 むつみ橋 かどや

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国際通りの真ん中、むつみ橋交差点にあるのが、かどや。
昔からお店を出している老舗店である
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注文したのは、ソーキそば600円。 とんこつで出汁をとっているようで白濁で
コクがあるスープが特徴。ちなみに、ここには三枚肉そば、肉なしのかけそば300円なども
あり、場所、値段ともに手軽に食べれる。

むつみ橋 かどや [ うどん、そば、丼 ] – Yahoo!グルメ

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HD DVD事業から撤退 次世代DVDはblue rayへ

DVDはDVD-R、DVD+Rと乱立したものの、共通対応させることで並存
することになったものの、次世代DVDについては残念ながら片方は淘汰
されることになってしまった。
せっかくの規格が終わってしまうのは残念だが、ユーザー視点で見れば
混在することこそが面倒であり、むしろ多数のユーザーを巻き込んで消耗戦を
続けられて、下手に普及した段階で撤退されるよりは混乱も少なくて
良いことかと思う。
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東芝撤退、HD買った人は? 規格戦争で消費者置き去り
2月16日23時41分配信 産経新聞
 新世代DVDの規格をめぐる主導権争いは、「HD DVD」を主導する
東芝が再生機器類の製造を停止する方向となったことで、今後はソニーなどが
推す「ブルーレイ・ディスク(BD)」に一本化される見通しとなった。
ただ、「消費者置き去り」のまま続いた規格戦争は、すでにHD機を購入した
消費者への対応など、重い禍根をメーカー側に残す。
 「まだ負けたわけではない。HDの技術的な優位は変わらない」
 今年1月、ソフトの著作権を握る米映画大手ワーナー・ブラザーズがHD陣営から
の離脱を発表した直後、東芝の米国法人幹部はこう強気の姿勢を強調したが
それも長くは続かなかった。
 国内外のメーカーで唯一、HDの録画再生機や再生機を製造してきた東芝。
BDよりも低価格で売り出す戦略を推し進めたが、主戦場とにらんできた北米
市場で、15日に小売り最大手のウォルマート・ストアーズがBD支持を表明。
外堀を埋められた格好の東芝は「万事休す」となったようだ。
 東芝は米国で、HDの再生機をウォルマートなどの小売店を中心に2万円を
切るような「採算割れ覚悟」(幹部)の破格の値段に設定してきた。その効果も
あり、米国でのHD機の販売台数は、米マイクロソフトのHD対応の家庭用ゲーム機
を含めて100万台を超える。
 日本での販売台数は数万台にとどまるとみられているが、米国の消費者の中には
「規格争いについてよく知らず、価格面でHDの再生機を購入した人も少なくない」
(業界関係者)とみられる。今後、東芝にとっては、国内外を問わずHD機購入者への
対応が重い課題になるのは間違いない。
 また、撤退にともなう費用や、これまでに投入してきた販売促進費などの関連費用
は数百億円に上るとみられる。東芝は、デジタル家電を原子力や半導体と並ぶ主力
事業と位置づけてきただけに、HD撤退による損失が経営に与える影響は小さくない。
 かつて、ビデオテープの規格を舞台に起きた「VHSvsベータ戦争」では、ソフト充実度
で優位にたったVHSの販売台数が市場で優勢になり、勝敗を決した。デジタル家電時代
となった今回の新世代DVDでも、著作権を握る映画会社や、メーカーへの発言力を増す
小売り企業の判断が大きな影響力を持った。
 HD陣営とBD陣営は3年前に一度、規格統一のための交渉に入ったものの、決裂した
経緯がある。前回のVHSとベータ戦争に続き、次世代DVDでも”日本発”の規格争いが
世界中の消費者を巻き込むことになったわけだが、メーカーの論理に立った消費者不在
の製品開発の危うさを再び示すことになった。(塩原永久)
最終更新:2月16日23時41分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080216-00000964-san-bus_all
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(沖縄そば食べ歩き) 那覇市内 亀かめそば

ゆいレールの旭橋駅からと那覇港フェリーターミナル方面に歩くとあるのが
この亀かめそば。結構な有名店です。
入り口にある黄色い他店の看板が目立ちすぎて、そば屋の存在が少し薄かったり
します。
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今回、頼んだのはふーちーばそば 大盛り。 450円。
スープは、薄め。しかし薄すぎずなので、問題なし。
三枚肉はどれも大きめで、かなり食べ応えがあります。
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亀かめそば [ うどん、そば、丼 ] – Yahoo!グルメ

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JAL 軽食入りカートをトイレへ。

乗務員さんとしては、限られた時間の中で考えた最良策だったんでしょうね。
収納スペースがないなかで、手で押さえてもNGだし、離陸中止もNGと考えると
仕方ないのかもしれません。
しかし、カートには封、軽食にもラップ等で封がされていても、イメージ的に
トイレにあったと言われれば、いくら無菌であっても汚いと思ってしまうのが人で
あって、この際自分自身が同じようなことされたら・・・・とは考えなかったのが
残念です。(結局、離陸は一旦ストップすべきに行き着く。)
それにしても、空港内作業員は、回収すべきカートの数を数えなかったのでしょうかね。
これがしっかりできていれば、何事も問題なかったわけですから・・・・・
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軽食入りのカート トイレに押し込む 日航機、離陸後そのまま提供 
2月16日15時42分配信 産経新聞
 日航の釜山発成田行き958便ボーイング767(乗客乗員280人)が
今月6日、乗客に出す軽食の弁当が入ったカート1台をギャレー(調理室)に
収納できず、トイレに押し込んだまま離着陸していたことが16日、分かった。
 離陸後、トイレから出してそのまま乗客に軽食を出して、着陸時に再びトイレに
入れたという。客室乗務員が機長に報告したのは成田到着後だった。
 日航では平成17年、ジャカルタ便でカート2台の収納が間に合わず
客室乗務員が手で押さえたまま成田空港に着陸し、国土交通省が厳重注意
している。日航と国交省は「安全上問題なかった」としているが、国交省は
「離陸前に機長に報告すべきで、コミュニケーションに問題がある」として
日航に調査を指示した。
 また日航は「機内食は封がしてあったとはいえ、配慮が足りなかった。
お客さまに申し訳ない」としている。
 日航によると、958便は機体前方の入り口近くに乗客が新聞を取りやすい
ようにカート2台を並べ上に置いていた。
 滑走路に向かう誘導路走行中に客室乗務員が後方のギャレーに移動させ
たが収納スペースがいっぱいで、危険防止のため軽食が入ったカートが
離陸中に動かないようトイレに押し込んだ。
 釜山で降ろすはずだった前の便のカートを1台降ろし忘れたため収納スペース
が足りなくなったという。958便は午後2時半ごろ、釜山を出発、午後4時25分ごろ
成田に到着した。
 カートをめぐってはスカイマーク機でも昨年11月、羽田空港に着陸時に
カート2台が収納場所から飛び出し、うち1台が通路を走って乗客2人が足を
骨折するなどのけがをする事故が起きている。
最終更新:2月16日16時30分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080216-00000118-san-soci